みそ文

サンタさんへのお礼

「サンタさんへの手紙」
当時我が家を担当してくださっていたサンタさんのおかげなのか、夫は、最近、以前ほど、自分の毛髪力にこだわらなくなってきた気がする。毛髪力が安定したということなのか、毛髪力の低下を受け容れる度量が安定したということなのかは、もうひとつよくわからないけれど、どちらにしても、さすがサンタさんだ。ありがとうございます。

「宿便からのお知らせ」
なんだろうなあ、うーん、と、感じるようなことがあるときには、とりあえず、山盛りのうんちを排出すると、それで解決することがよくある。

「だんだんだんだん」
「坂の上の雲」というドラマを見ていたら、愛媛の人たちも「だんだん」という言葉を使っていることに気づいた。広島ではあまり使われない「だんだん」が、どうして、広島をはさむ形で、島根と愛媛では使用されるようになったのかな。

「成長アルバム」
当時一歳児だった男児は、今はもっと大きくなっていて、その成長に見合った大きさの「はっぴ」を着て、だんじりに参加しているのではないかな。ちなみに、だんじりの「はっぴ」は、自動的に「じい」が買ってくれるものらしい。

「雑念」
岩盤浴屋さんだけでなく、このヨガクラスもなくなったのが、残念だ。わたしが気に入って利用するものは、よくこの世からなくなる。それで、夫は、「商売として長く生き延びてやっていこう、と思うなら、みそきちに気に入られないようにすることが重要だ」と言う。

「鼻風邪と花粉症」
先日職場の事務室で、ティッシュで鼻水をかんでいたら、同僚たちが「風邪ひいたんですか?」と訊いてきて、「いえ、鼻炎の症状が出てるみたいなんです。小粒タウロミン(鼻炎時の愛用薬のひとつ)を飲もうと思ったんですけど、いつも小粒タウロミンを入れてるピルケースは持ってきてるのに、中身が入ってないことに、さっき気づいて、少しがっくりしています」と答えた。そして続けて「でも、代わりに、小青龍湯を飲んだので、じきに落ち着く予定です」と話した通り落ち着いたけど、あのときの症状での第一選択薬は、やはり小粒タウロミンだったと思う。ピルケースへの中身補充をぬかりなく行いたい。

「だんじり血圧」
安全にだんじりに励めるくらいに、血圧も他のいろいろも安定していらっしゃるといいな。     押し葉

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どうやらみそ

Author:どうやらみそ
1966年文月生まれ

ときどき、思い出したように、いただいたメッセージへのお礼やお返事をリンク先の「みそ語り」に書いています。よろしければ、いつでも、どうぞ、どなたでも、ご覧ください。「みそ語り」では、メッセージをくださった方のお名前は書いておりませんので、内容から、これは自分宛かしら、と推理推察しながら読んでいただければうれしいです。手の形の拍手ボタンからメッセージをくださる場合は五百文字以内、文字の方の押し葉ボタンからメッセージをくださる場合は千文字以内となっております。文字数制限なくお便りくださる場合には、下のメールフォームをご利用ください。

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