みそ文

記憶の宝物

本日の校正。「こどもだまし

上記の友人と息子くんが、二人で遊びに来てくれたのは、二年前になるのだろうか、それとも三年前だろうか。恐竜博物館のライブラリーで、ゆったりと穏やかに過ごしたあの時間は、私にとっては大切な、記憶の宝物のひとつだ。そういう脳内宝箱に入っている記憶たちは、いつでも、私に、自分の力と勇気の在り処を示してくれる。     押し葉

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どうやらみそ

Author:どうやらみそ
1966年文月生まれ

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